忘備録的な数字のまとめ 想定通り弱いんだが、、、あれ? 2026相川ベイスターズ 2026.05.07

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に書いてる通りで今期の戦力展望は極めて良くありませんでした。

ここまで戦力低下したのは何時以来か、、、

 

戦力的には2016年ぐらい(目立つ選手はいたが、、、)まで下がったとみています。

 

2016年のチームWARは+33勝でした。

これ期待勝率で言うと.440ぐらいです。

この戦力で良く勝てたよね、当時の横浜。

 

前年2015年に記録したチームWARが+25勝なのでしょうがないんですが、、、

で、2026年の新チームです。

 

前年のチーム見て大雑把に想定WARで+35勝ぐらい?でした。

WAR+40勝で勝率5割です。

マイナス5勝ですからシーズン終えてざっくり借金10。

66勝77敗ぐらい?想定でした。

勝率.461ぐらいです。

で、今のチームは5割前後。

想定通り弱いなぁっと感じる陣容の割にチーム勝っています。

あれ?

思ったより新チーム、戦術面で頑張ってるみたいですね。

 

 

想定通りチームが弱くなる。

弱くなちゃうよねぇはオフ記事で書いてる通りで

楽しみなネクストは多いですが新戦力が当たらないとどうにもならないぐらい日本人選手の空洞化が進んでしまっている事です。

ここまで穴が空くのは何時以来でしょう?

横浜と言うと野手。

TBS時代でも野手は誰かしら出て来たんですが新人即通用した牧を除くと規定打席打ててた打者が少ない横浜です。

三浦横浜時代に規定打席に初めて達した野手は2013年ドラ5の関根ぐらいでしょうか?

その関根も

打撃スタイルが

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当時、記事で書いてる通りで

クローズスタンスからオープンスタンスと大きく使い分けている上に、そのスタンスをさらに細かく相手に応じて微調整しています。

結果、

その打撃単独でみると、あまり振れてないように感じる時があるのですが相手との相性の良さ、読み合いの結果打ち込んでいます。

 

ある意味で凄いのですが

フォームが可変過ぎて練度が溜まるように感じがしません。

結果、関根の可変フォームをみて相手が配球変え打てなくなり年々、出場機会を失いつつあります。

実現が難しい故に関根のような打者はいないわけで・・・

この打撃スタイルがいつまで通用するかが一点。

ブレイクスルーを遂げてない故に技術的に拙かった倉本同様、来年、打てるかわからないのですが

頭の良さ、駆け引きで打っています。

でしたが

危惧した通り難しかったようです。

その意味でまともに規定打席打てた打者が三浦横浜時代は新人即通用した牧だけで

新たに戦力として計算できるような選手が少なく期待はあれどもネクストを伺うという位置づけになっています。

 

投手も酷く規定投球回数を投げれた投手は2017年ドラフトの東以来0。

規定投球回数を投げた事がない大貫を合格点とするなら2018年ドラフト以来約7年間空いていて

 

かつ中継ぎも2014年ドラ1のヤスアキ、ドラ2の石田を除くと2019年ドラ2坂本、ドラ3伊勢まで空白があり(これ本当にきつかった)

その後では2020年ドラ1入江ぐらいです。

 

これでもかなり二軍育成状況良くなっていて

中川虎、宮城や野手では山本らを上に供給できていますが

ラミレス時代ほぼ0です。

ラミレス時代にあれほど指名した二軍を主戦場とした高卒野手、投手は細川を除いて全滅、全員ほぼ退団しました。

 

 

だれか いたかな。

2013年ドラフト5位指名の関根ぐらい?

再確認する必要ありますがほぼ居ないんですよね。

あれほど二軍で優先的に打席を与え育成していた高卒選手たちがです。

まぁ高卒に限らず開幕一軍に残れない大卒以上の選手もほぼ高卒同様投打で全員ダメで(例外は楽天に移籍したドラ2伊藤ゆぐらい?)

 

一つの目安が選手層の薄い横浜で一軍ベンチに残れるかでした。

蛯名ですらラミレス、開幕一軍に抜擢していますが

これ要は選手いないわけです。

 

当時の一つの目安です。

因みに柴田も佐野も開幕一軍でした。

開幕二軍、粗削り評価は育成に課題有って上に上がれなかったんですよね。

 

(最近は選手層篤くなったので梶原のように開幕一軍に残れなくても活躍選手います。山本も、そういう意味では上手く成長できました。一時期が投打で酷すぎたって話です。)

 

それほど横浜の育成能力ダメで

 

2018年の育成状況をみてダメだとは書いてましたが

高田GMの置き土産の後遺症から未だチームは回復しきれていません。

 

育成成功例がぽちらぽちら出始めているので以前ほど極端にダメとは言いませんが結果芳しくはないです。

これ未だ言語化してないテーマです。

記事でちょくちょく高田GMの何がダメだったか小テーマ的に書いてはいましたが

 

気が向いたら記事化します。

この結果が酷いんですよね ><

高田GMというより球団方針も絡んでましたからしょうがないのかもですが

 

さて、今シーズンのチーム戦力です。

 

OPS

1位阪神 .735

2位横浜 .696 

3位ヤクルト .676

4位中日 .662

5位巨人 .607

6位広島 .587

 

OPSの割に得点を奪ってるチーム

1位広島 実際の得点96  OPSから期待される得点74   +22点?!!

2位巨人 実際の得点102      OPSから期待される得点90   12点

3位横浜 実際の得点136      OPSから期待される得点125         11点

4位ヤクルト 実際の得点129      OPSから期待される得点124         5点

5位阪神 実際の得点141      OPSから期待される得点141         -5点

6位中日 実際の得点103      OPSから期待される得点111         -8点

 

 

攻撃面における感想

広島の+22点が悪目立ちしますが相変わらずと言うか、、、

詳細分析しないとわからないですが新井監督の実績上、基本的にOPSの割に得点を奪える監督さんで

その数字はラミレスに比肩します。

勝負勘が良いのか、よくわからないのですが

特に得意としているのが昭和王道野球系の決まった事をするチームに対して無類の強さを発揮し易く一時三浦横浜がコンテパにされていました。

これラミレス時代に戦力で遥か格上の三連覇中の野村広島とがっぷり四つで野球できた理由なんですが

作戦わかってる相手ってかなり楽なんですよね、実は。

で、その広島が今は横浜を苦手としています。

現在、対横浜に対し1勝6敗1分け。

このまま推移するかわかりませんが昔を思うと隔絶の世です。

 

三浦横浜もフロント介入が始まった事で対新井広島戦の数字を徐々に良化し2025年には14勝10敗と勝ち越しています。

戦力通りの結果ちゃ、結果なんですけどね。

これが2023年とかは思い出したくもない、、、下手な考え休みに似たりの格言のような野球を横浜は行いCSで広島さんに粉砕されています。

あの年はCS見るまでもない、チーム強くても勝てねぇよっと吐き捨てて書いてましたが

表現は当時、もう少しソフトでしたが思い返すだけでハラワタが煮えくりかえる時代です。

それでも選手三浦の貢献度を思うと、、、

まぁ今は言いますが 

読み手も減ったでしょうし、もういいでしょう。

そしてあまりに酷すぎたので手が入り2024年の日本一に繋がるわけです。

 

2024年に未だ指揮に課題(勝つ野球でなくやりたい野球を優先する)を覚えつつもCS前に面白いかもと書くほどチーム変わるわけで

 

チーム三浦の素晴らしさは、、、感動でした。

 

野球面白れぇって試合でしたが牧加入に伴う突然訪れた黄金期は終わりチーム力は悲しい事に下り坂へ、、、チーム三浦で日本一達成できましたが悲願のリーグ優勝遠のいています。

 

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この延長線上に今の2026年相川横浜は位置してそうです。

流石に同じ轍は踏まんよな。

その象徴が鶴岡コーチでしょう。

プロ野球実績なく、あの年齢(38歳という若さ)でチームのヘッドコーチ格(2025年進藤コーチがいたポジション)です。

 

 

さて打撃面における2026年横浜の今のところの特徴と言うと

①、レギュラー選手と呼べる選手が少ない事で猫の目打線であること。

9番野手も試すようなチーム。

 

ここまで猫の目打線ですと普通は、ここまで点とれません。

打順を固定できることでチーム成熟度は上がっていきます。

逆に固定できないと優勝できないんですよね。

言い換えると固定できるような守備力も含め有力な選手が複数いないと勝てません。

 

で、使い方みると各選手の立ち位置みえてくるんですが

期待の選手、勝又。

打率.393っと打っていますが先発で使われなくなりつつあります。

 

(課題有りそうなので状態みながら起用しています。特に選球眼が悪いので、、、ボール見極め率57%は安定度欠けそう。)

 

逆に打率の割に起用されているのが打率.224の新外国人ヒュンメルや不調だった蛯名(一時.200切ってましたが今は.234)。

 

二軍に落ちたままの梶原や一軍昇格の声も聞こえない森とは違って差がある状況です。

林も打率.270と復調しましたし起用の確かさ覚えるんですよね。

 

使い方の確度、試合を経る事に調子あげ気味に感じる(試合は一切みていませんが一時期よりは数字上調子を上げている)蛯名やヒュンメルみていると

 

チームはバットスイング速度やら何か数値化しているかもしれません。

まぁバットスイングだけじゃダメなんですが

球速だけではダメな話にも通じますが、この辺の科学の領域はチーム外に情報出さないハズなのでわからないです。

 

これだけ悪条件重なってるのに打てる、得点を奪えるのは

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目付改革のお陰の可能性があります。

昨年のシーズン後半には結果出始めていましたから、、、

そのタクトを握っているのが鶴岡コーチに中井らと、その裏で支えるアナリスト班なわけです。

村田コーチは技術指導であって戦術班じゃないんです。

 

 

 

②、集中打、複数点が多い

投手力脆弱なので得点を多数奪うような野球しています。

一点を奪っても守り切れる守備力に投手力ないです。

その象徴が故障した1番牧で

そのバックボーンを支えるのが豊富な代打陣だったハズですが(2016年のラミレスも代打で結果だしていた)

 

牧、筒香故障で御破算。

投手8番と言う形も崩しています。

 

あの強力打線(チームOPS.722 今が.696)で打線分断していた2021年と違い現時点での比較になりますが

2021年 3点の得点が39回 4点が15回に対し

2026年が32試合で7回、143試合換算で31。 4点が8回で143試合換算で35回

良くまぁ、あの猫の目打線で4点、こんなに取れるとは、、、

 

得点は良い打者が多いほど得点奪いやすいです。

一イニングで大量得点を奪う為には切れ目のない打線が必要です。

その切れ目のない打線を2026年のチームが作れているか?というとレギュラー野手といえるのが佐野(次点で山本)ぐらいですから、、、

 

今後、復調しつつある蛯名や林らがレギュラー野手として名を連ねるかもしれませんが

牧(二塁を守り新人で3割20本?!!!)、佐野(打率3割17本)、宮崎(3割打者)、オースティン(3割打者)、ソト、桑原(打率3割超え)らのいた2021年の打線とは現時点では比較になりません。

2021年は点取れない打線をあえて作っている、成績悪化させるような指示をあえて出してましたからしょうがないんですが、、、

 

回別得点パターンでもみえていますが

打線1回り目より2廻り目、3廻り目以降の方が打ってる、、、

これは別に不思議ではないんですが

 

極端すぎるんですよね。

一般に得点多いのは初回、次いで5,6回、なんですが2026年の横浜は7回に得点のピークがあって占有率16%。

 

2021年のようなチームですと14%なんですが←2021年のチームもまずまず高い。

 

一般的な得点パターンとしては

初回>5回>3,4回>、、、(初回と比肩する得点ピークあるチームが多いです)

 

7回は相手のセットアッパー出始めるのでピークになり難いですが7回に得点が多い。

 

初回13得点 

2回9得点 かなり低い9回の攻撃がない場合あるのに9回と変わらず

3回18得点

4回20得点

5回16得点

6回14得点

7回22得点

8回15得点 ←これも比率でみると多い部類 初回より多い

9回8得点

 

7回に得点ピークが来るチームと言うと打ち合いの試合でバント放棄して打ち勝ちにいった2013年中畑横浜や

2021年のチームも一点を奪うでなく打ち合いに打って出た影響(負け投手を粉砕する)か?ピーク7回にありましたが

 

あまり見ないピーク位置です。

 

ラミレス横浜時代は相手先発投手がへたばり始める5,6回と初回に得点ピークがありましたが

今のチームはラミレス時代以上に仕留めに行くようなイメージがあります。

ラミレス時代は割と選手に戦術選択委任していて味付けしていたんですが

目付指示もあってより明確に狙い球絞って今の選手打ちに行ってるように感じています。

 

そして2025年とか初回と8回にピークありますが。

変なチームの前兆なようなものありますね。

初回ピークは変じゃないんですが8回ってあまり見ないと言うか、、、見た事ないです。

 

実は2025年のチームって戦力の割にかなり勝ってまして

良く2位になれたと思えるほど戦力なかったんですが

ないので戦力格差通りCSで阪神さん相手に苦も無く捻られましたが今の横浜を知るうえで2024、2025年の野球がありそうな感触覚えます。

 

そして本来チャンス回であるはずの初回がピークに対し今シーズンは60%弱しか取れてなく初回が2,9回に次いで得点奪えてないというのは今のチームの明確な課題でしょうか。

 

この辺は故障していつ復帰するか不明の牧1番の弊害とも感じてしまいますが

初回、牧以外、打ててなかったような記憶が、、、

選手起用でどうにかなるか不明で戦術指示が明確(相手バッテリーの配球みて変えてそうな感触)になってそうな打順二回り目以降の方が打ってそうなので

 

う~ん。

試合見てないからなぁ。

見ていれば状況分かるんですが

 

度会を二番で固定?

本来は蛯名の方が良いかもですが

1,2番固定できると3,4番も固定できるのですが

牧、筒香故障しちゃうとラインアップ悩みますね。

 

使い方頻度みると外野は蛯名、度会、ヒュンメルらが序列上位にあり次いでの位置に選球眼に現時点では課題有る勝又。

調子や相性をみつつ勝又のような使い方になりつつあります。

 

勝又をチームは上位で使わず下位で気持ち良く振り回させていますが

まぁ、まぁ

度会もタイプ的に自由に打たせていますが蛯名をチーム使いたがるわけですな。

 

 

③、得点圏打率が3割。

リーグNo.1打線に得点圏打率リーグ1位にも関わらず得点効率過去10年間でワースト。

統計上の下限の下限を突破した21年の非効率打線と違い今回は得点圏打率3割を活かしています。

今のところ

今後数字変動するとは思いますが

指示がしっかりしているんですよね。チラ見している範囲ではですが

目付改革の影響もあるとは思います。

 

 

投手力、他は別記事?気が向いたら。

 

 

1位阪神 被OPS.658 失点116 期待失点114 乖離被OPSからの計算より2点少ない

2位ヤクルト 被OPS.639 失点115 期待失点103 12点失点が多い

3位巨人 被OPS.660 失点109 期待失点118 9点失点が少ない

4位横浜 被OPS.700 失点142 期待失点127 15点失点が多い

5位広島 被OPS.635 失点102 期待失点105 3点失点が少ない

6位中日 被OPS.667 失点123 期待失点107 16点失点が少ない

 

 

横浜がチーム成績の割に失点多いのは投手力が脆弱過ぎて、、、

中継ぎにも課題有るので無理に引っ張る傾向ありましたよね、石田ゆとかですが

 

5/6の試合も力の劣る深沢を続投させ5回に5失点喫していますが

相川監督、捨て試合作るケースが多く、統計から外れやすい投手がたくさん失点することで成績の割に失点多いかなはあります。

 

成績の割に失点が多い、少ないに強い影響を与えるLOB率は投手力脆弱ほど跳ね上がり易いです。

これ非常に悩ましいです。

 

開幕一か月経ってこのレベルの投手(成長は楽しみですが今は未だ)が再三チャンス与えられるところをみるとかなりダメかもしれませんね。

 

期待の宮城などが負けパで投げているのも今の宮城の立ち位置わかるんですが

妥当な判断と言うか

本当は宮城クラスが勝ちパに昇格してくれないと困るんですけどね、、、嘆息。。。

今はゾーンで勝負しきれないと言うか僅差で使い難い投手には感じています。

後、もう一、二段ぐらい上に行くと勝ちパを担える有力な投手扱いになるよう気がするんですが

もう少しかなって記憶あります。

現場判断確かなので、その起用をみて今の横浜の惨状がわかります。

 

昔と違って使いたいで選手使ってません。

2021年とか力の劣る森を2番で17試合も先発させ103打席も打たせてますが、、、

起用が選手の成長に悪影響を与えたと感じ未熟な野手、一軍帯同罰ゲーム時代よりマシですが本当に戦力低下しました。

 

特に投手力は落ちちゃいましたね。

 

この陣容で良く頑張っています。

石田ゆとか平均球速146キロしかないですが知恵と配球とバランスで抑えています。

7回になるとどうしても疲弊から球威、コントロールバラツキ易いですが力のみで抑えていません。

 

これは東にも言えて平均球速142.9キロ。

昔は左腕として異例の147,8キロありましたがモデルチェンジしています。

 

投手力の割に昨年も良く頑張っていたチームですが

流石に限界に感じます。

投手力が落ちているのはわかっていたハズにも関わらずドラフトでリスクの高いアメリカの大学に通う佐々木麟太郎をドラ1で指名している経緯をみると

 

編成が考える今の横浜がみえてきます。

その延長線上に今期があって戦力再編期に当たるんですが

 

良くまぁ、、、戦えています。

ケイ、ジャクソン放出した上に牧が故障しちゃってるので本来は最下位争いしてもおかしくないのですが

戦術面でいろいろ対抗しています。

 

しかし

目付、戦術などで底上げしても、相手がいることで逆に作用する場合があり(対ヤクルト戦がそうかも)今のペースで勝ち続けられるか不明ですが

 

この戦力で上位を伺う位置にいるのが凄いと感じちゃいます。

投手の使い方みると今の二軍で上に上げたい選手少ないのかもしれませんね。

 

野手も投手も2025年ドラフト選手、新人が次から次に試されている現状みると従来投手、野手の評価が芳しくないのかもしれません。

 

 

森どうしたんだ?

打率.215 OPS.615じゃ昇格させられんだろうけど

 

だから下で育成しろっと

危惧した通りじゃないか 怒

石井コーチと相性悪いじゃないかと危惧記事書いていたが

石井コーチの打撃理論難しいんだよな。 あるレベルの領域にいると活かせるが

 

森も含め二軍の選手全般の状態上がるのを期待します。

 

梶原は打率.167 OPS.578か、、、厳しい。

早く状態上げてください。

期待しています。

 

 

ブログ復帰するとかでなく忘備録的な位置づけです。

今期、どう?数字が推移していくか

 

元々懸念のあった投手は使い方と抜擢具合みるとかなり厳しそうな感じです。

 

21年開幕前、戦力あっても前向きな最下位になるだろうと評し最下位になる事で野球を変えてくるれる事をチームに期待しつつも、シーズン通してみてオフ記事で来年も戦力あってもダメだなっ

と書いた2021年と違う印象が2026年の新チームにはあります。

 

あの時の無念さは、、、

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この記事に集約されており、それでも戦力充実しているので

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2022年、優勝してくれと記事で書いてましたが

やっぱりダメ(勝てる野球でなくしたい野球を優先してしまった)で

 

そのしたいと出来るの狭間でチームは苦しみ続けています。

 

その苦闘。

2021~2025年のチームの苦しみ試行錯誤の土台の上に今のチームはありそうです。

その土台の先、悲願の優勝に向けたチームの動きが気にはなっていますが

 

まずは選手出て来ないとなぁ。

特に投手。野手も

みんな頑張れです。